2008年07月02日
ファーストアルバム「RIOT GIRL」

現在平野綾の公式サイトでカウントダウンが行われています。そのカウントダウンの先に何があるのかというと、平野綾のファーストアルバム「RIOT GIRL」の発売日です。すでに結構な枚数のシングルを出しているので、アルバムでないかなぁ~と期待していたので、これで念願のアルバムが発売されるわけですね^^。
平野綾らしい、無敵感溢れるポップなアルバムになってくれることを期待してます。
2008年06月30日
ファンクラブ「平野塾」
平野綾のファンクラブ「平野塾」から記念すべき第一回目の会報が届きました。思ってたよりシンプルな作りだなぁと。
会報の中身は、参加したイベントの報告やファンクラブ会員限定のグッズの紹介などが主な内容でした。企画などはファンからの公募などで決めるようなので、内容が充実していくのもこれからですね。なんか設立当初からの歴史を目撃できている気がして嬉くなりました。
2008年06月28日
L'7Trans ASIA via PARIS
六月の頭、以前ブログにも書いた通り大阪に行っていました。
結構出費はしたんですけどね、本当に行ってよかったなと。多分大分にいるのと大阪にいるのとでは大分違ったと思うんですよ。大阪に来たからそこまで言って委員会も見れたし。(その週は大分では放送なし)トップランナーにはあの方が出てたんで正月と盆が一気に来たみたいな週末でした。
今回のツアーはawakeツアーのワールドツアーバージョンみたいな雰囲気でした。セットリストも少し変わっただけで、二日間ともほとんど変更なし(これって結構珍しい)おそらくコンセプトの根底には反戦があるんだろうなと。今反戦を変換して気づいたんだけど、だから帆船がステージに築かれてたのかなと。

土日二日間とも行ったんですが、ファイナルは特に凄かった。前日の記憶が吹っ飛ぶくらいの凄いライブでした。演奏もなんですが特にね、演出がよかったんですよ。
オープニングで帆船に扮したステージが客席に迫ってきたり、forbidden loverで歌詞に即して船(ステージ)が炎上したり、ラストの星空ではドームの天井がプラネタリウムみたいになって、ミラーボールの光で星が流れるようになったり。
特にget outからdaybreakまでの流れは最高でした。forbidden loverの演奏と演出のクオリティが凄すぎただけにdaybreak's bellのイントロでkenが弦を切ったのが惜しかったですが笑
今回ローレライ、sell my soul、time slipが聞けたのもラッキーでした。一生、生で聞く事は無いと思っていたので。元々の演出にはなかったんでしょうが、土曜日のtime slipでなんとなくやった、ステージ中央にyukihiro以外が腰掛けて演奏するのも受けがよかったからか、昨日のsell my soulでは最初から座って演奏していました。宇宙で初めて新曲も聞けましたしね^^。
とまあ、長々と書きましたがラストの前のMCでhydeが気になることをぽろっと言ってたんですよ。それはですね
「三年後には壮大なツアーが出来たらなと思います」
昨年大規模な全国ツアーをやったばかりなので、hydeがあえて、壮大なと言ったことに引っかかりました。少し前にブログでも書いたのですが、これからしばらく活動のペースを緩めるのは、条件的な折り合いがついて本格的な世界進出のための準備に入るからではないのかと思うわけです。
そしてhydeが意図したのか無意識で言ったのかはわかりませんが、壮大なツアーとは欧米・アジアのあらゆる国を回るツアーの計画が練られているのではないかと思うわけです。
昨今は、バンドの力というよりも海外での日本のバンドブームに乗って海外進出するバンドも珍しくないですが、それはビジネスとして成立していないケースがほとんどです。
MCの時にhydeが
「ラルクはファンが待ってないと行かない高飛車なバンド」と言ってましたが(ラルクは昔から自分たちを安売りしない戦略を取っていました)、 2004年からの活動で実績を残し、納得のいく破格の条件でのオファーが来たのではないかとブログでは予想していました。そこにきてhydeの発言です。三年後が楽しみになってきました。
ライブで気合が入ったので、国家試験に向けてのモチベーションが上がりました。そしてhydeの発言で、真偽は定かではないですがさらに気合が入りました
結構出費はしたんですけどね、本当に行ってよかったなと。多分大分にいるのと大阪にいるのとでは大分違ったと思うんですよ。大阪に来たからそこまで言って委員会も見れたし。(その週は大分では放送なし)トップランナーにはあの方が出てたんで正月と盆が一気に来たみたいな週末でした。
今回のツアーはawakeツアーのワールドツアーバージョンみたいな雰囲気でした。セットリストも少し変わっただけで、二日間ともほとんど変更なし(これって結構珍しい)おそらくコンセプトの根底には反戦があるんだろうなと。今反戦を変換して気づいたんだけど、だから帆船がステージに築かれてたのかなと。
土日二日間とも行ったんですが、ファイナルは特に凄かった。前日の記憶が吹っ飛ぶくらいの凄いライブでした。演奏もなんですが特にね、演出がよかったんですよ。
オープニングで帆船に扮したステージが客席に迫ってきたり、forbidden loverで歌詞に即して船(ステージ)が炎上したり、ラストの星空ではドームの天井がプラネタリウムみたいになって、ミラーボールの光で星が流れるようになったり。
特にget outからdaybreakまでの流れは最高でした。forbidden loverの演奏と演出のクオリティが凄すぎただけにdaybreak's bellのイントロでkenが弦を切ったのが惜しかったですが笑
今回ローレライ、sell my soul、time slipが聞けたのもラッキーでした。一生、生で聞く事は無いと思っていたので。元々の演出にはなかったんでしょうが、土曜日のtime slipでなんとなくやった、ステージ中央にyukihiro以外が腰掛けて演奏するのも受けがよかったからか、昨日のsell my soulでは最初から座って演奏していました。宇宙で初めて新曲も聞けましたしね^^。
とまあ、長々と書きましたがラストの前のMCでhydeが気になることをぽろっと言ってたんですよ。それはですね
「三年後には壮大なツアーが出来たらなと思います」
昨年大規模な全国ツアーをやったばかりなので、hydeがあえて、壮大なと言ったことに引っかかりました。少し前にブログでも書いたのですが、これからしばらく活動のペースを緩めるのは、条件的な折り合いがついて本格的な世界進出のための準備に入るからではないのかと思うわけです。
そしてhydeが意図したのか無意識で言ったのかはわかりませんが、壮大なツアーとは欧米・アジアのあらゆる国を回るツアーの計画が練られているのではないかと思うわけです。
昨今は、バンドの力というよりも海外での日本のバンドブームに乗って海外進出するバンドも珍しくないですが、それはビジネスとして成立していないケースがほとんどです。
MCの時にhydeが
「ラルクはファンが待ってないと行かない高飛車なバンド」と言ってましたが(ラルクは昔から自分たちを安売りしない戦略を取っていました)、 2004年からの活動で実績を残し、納得のいく破格の条件でのオファーが来たのではないかとブログでは予想していました。そこにきてhydeの発言です。三年後が楽しみになってきました。
ライブで気合が入ったので、国家試験に向けてのモチベーションが上がりました。そしてhydeの発言で、真偽は定かではないですがさらに気合が入りました
2008年06月23日
sonyの取るべき戦略②
前回はsonyが負のスパイラルに陥っていることに言及しました。
つまり、PS3の流通量が増えない→売り上げを期待できないメーカーがソフトの製作に消極的になる→流通しているソフトが少ないためユーザーが様子見状態になる→PS3の流通が増えないという状態にあるわけです。
つまりPS3が市場に流通しない以上は、現在の状態が続くことが予想されます。かつてはFFの進出で爆発的に流通量を増やしてきたPLAY STATIONですが、3に関して言えば流れを変えるほどのキラーチューンが出ていないのが現状です。
ゲームメーカーに頼っていることがジリ貧に陥ってる最大の要因となっていることは明らかです。それならばsonyは視点を変えて戦略を立てる必要があります。それはPS3をブルーレイ再生機として売り出すということです。
前回も書いたようにブルーレイ再生機は非常に高額なのが現状です。wiiと比べて割高であっても、再生機の半額程度であるPS3が、レコーダーの隣に置いてあったら一際目を引くのではないでしょうか?しかも現在は、規格争いが終結し、BDへの移行が始まっています(アニメはBD版が出るようになりましたよね)。
そして何よりsonyは、映像ソフトなら自社で発売することができます。なので、sony系列の作品に関しては補助金を出すなりしてBDを普及させ、それを見るためのハードとしてPS3を売り出していくのです。歌い文句はゲームもできる笑。
この戦略が有効かはわかりませんが、発売当初からsonyはPS3を単なるゲーム機として考えないで欲しいと言っています。それならば多角的な戦略を考えるべきではないでしょうか?
いい加減な評論家はあたかもwiiが勝利を収めたようなことを論じていますが、現時点でwiiに軍配は上がったと考えるのは短絡的です。ポテンシャルを考えるなら、この先PS3が勝つというのが僕の予想です。
つまり、PS3の流通量が増えない→売り上げを期待できないメーカーがソフトの製作に消極的になる→流通しているソフトが少ないためユーザーが様子見状態になる→PS3の流通が増えないという状態にあるわけです。
つまりPS3が市場に流通しない以上は、現在の状態が続くことが予想されます。かつてはFFの進出で爆発的に流通量を増やしてきたPLAY STATIONですが、3に関して言えば流れを変えるほどのキラーチューンが出ていないのが現状です。
ゲームメーカーに頼っていることがジリ貧に陥ってる最大の要因となっていることは明らかです。それならばsonyは視点を変えて戦略を立てる必要があります。それはPS3をブルーレイ再生機として売り出すということです。
前回も書いたようにブルーレイ再生機は非常に高額なのが現状です。wiiと比べて割高であっても、再生機の半額程度であるPS3が、レコーダーの隣に置いてあったら一際目を引くのではないでしょうか?しかも現在は、規格争いが終結し、BDへの移行が始まっています(アニメはBD版が出るようになりましたよね)。
そして何よりsonyは、映像ソフトなら自社で発売することができます。なので、sony系列の作品に関しては補助金を出すなりしてBDを普及させ、それを見るためのハードとしてPS3を売り出していくのです。歌い文句はゲームもできる笑。
この戦略が有効かはわかりませんが、発売当初からsonyはPS3を単なるゲーム機として考えないで欲しいと言っています。それならば多角的な戦略を考えるべきではないでしょうか?
いい加減な評論家はあたかもwiiが勝利を収めたようなことを論じていますが、現時点でwiiに軍配は上がったと考えるのは短絡的です。ポテンシャルを考えるなら、この先PS3が勝つというのが僕の予想です。
2008年05月27日
sonyの取るべき戦略

先日平野綾のDVDを取りに行った時(通常版を買った後に、限定版の存在を知ったので結局二つとも買ってしまった)、ポスターでOOのブルーレイ版発売の告知をしていました。東芝のHDD撤退を受けて、本格的に規格の移行が始まったんだなぁと。
しかし現状では、再生機はちょっと高いですよね。再生専用機でもアクオスが約7~8万、パイオニアが18万(売る気あるんだろうか?)、ブルーレイドライブ搭載のPCが約22万、そしてレコーダが大体10万以上。これは普及するのはまだ先かなぁと思ったんですが、そういえばPS3(4万弱)がありました。そう思った時にですね、ここにヒントがあるんじゃないかと思ったわけです。
客観的に見たとき、ハードとしてのポテンシャルの高さはPS3が上であることは明白ではありますが現在PS3はwiiに水をあけられています。原因は以下のことが考えられます。
1 初期に比べると価格が下がったとはいえ、まだ割高感がある(相対的な物ではなく絶対的な意味合いで)
2 プレイできるソフトが少ない
3 製作するためのハードルが高く、メーカーがいまいちスペックを生かしたソフトを作れない
特に両者の明暗を分けているのは2です。任天堂の強みはハード・ソフトともに製作できることでしょう。しかし、任天堂以外のソフトでこれといったヒット作がないこともまた事実です。
このことを考慮するなら、現在はwiiに魅力があってPS3に勝っているというより、PS3がその魅力を発揮できる土壌を構築できていないため消去法的にwiiに軍配が上がっていると見るのが妥当だと思います。
土壌の構築できない原因は、流通量が少ないことで負のスパイラルから抜け出せなくなっていることでしょう。これについては次回書こうと思います。それでは今日はここまで。
2008年05月26日
活動休止?

海外での公演を大盛況の内に終え、ワールドツアーも残す所国内の公演だけとなったラルクですが早くも次の日程が明かされました。しかしこれが波紋を広げています。
それによると今夏にシングルを出し、2011年に20周年ライブをやるとことになっています。ここで問題なのはその間の空白の三年間はどうなるの?ということです。このことが様々な憶測を呼び、活動休止説が囁かれるようになりました。
僕の考えとしては、最近生き急いでるように活動していたのでここで一息をいれるのも良いと思います。ラルクはもはや成熟したバンドですし、腰を落ち着けてゆっくり活動しても良いと思うんですよ。実際に活動がどの程度のペースになるかはまだわかりませんが(2001~2003までの期間も休止していたわけではないと言ってたし)僕は一ファンとして動向を見守るつもりです。
しかしね、こうも思うわけですよ。何か大きな動きがあって、それに対する準備のためにしばらく活動のペースを緩めるんじゃないかとね。例えば本格的な海外デビューのオファーを受けたとかです。もしそうならば契約の関係上、海外でプロモーションのために長期間のツアーをやる必要がありますし、それで結果的に国内の活動が減ることになるはずです。
今まではこういった制約を受けないためにオファーはあっても受けてこなかったと思います。それに実績がなければ契約交渉を有利に進めることもできません。(ラルクが中々メジャーデビューしなかったのも、こういった事情から)しかしここ数年で海外でも数多くの実績を残し、ついに条件面で折り合いのついたオファーが来たのじゃないかと。
上に書いたのは何の根拠も無い単なる憶測です。間違ってたら笑い飛ばしてください^^。今後どういった流れになるかはわかりませんが、せめてアルバムを一枚出して欲しいですね(もうレコーディング終わってるだろうし)。
2008年05月08日
SPECIAL EDITION III

たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION IIIが発売されますね。僕はⅠとⅡはまだ見たことはないのですが、通常放送ではカットされているオフレコ部分も含まれているらしいのでいつか見てみたいなぁと思ってます。
最近,TVをあまり見なくなりましたがこれだけは毎週ばっちり見ています。なんというかこれを見ないとテンション上がらないんですよね。大分ではあったりなかったりするのでその度に一喜一憂しています。忙しくてニュースが見れなくても、これで一週間の主な出来事を押さえることが出来るので、時事対策にもうってつけなんですよね(客観的に事実だけを報じてくれるし)。
昼の番組にも関わらず、熊本では視聴率20%越えを記録したモンスター番組です。非常にためになるのでおススメですよ^^。
2008年05月07日
crisis core

クライシス コア -ファイナルファンタシ゛ーVII- を購入しました。久しぶりにゲームにはまっております。
これは時系列的に言うと本編の前になるのですが、まだソルジャー組織がある程度まともに機能していた時代(崩壊する前兆が見受けられますが)のお話です。セフィロスと一緒に任務をこなしたり、タークスとこなしたりと反神羅だった本編では考えられない状況の中でストーリーが進むので非常に新鮮な気持ちになります。
ゲームをやってみての感想ですが、さすがにスクエ二はわかってるなと。今回の戦闘は基本的にザックス一人なのでアクション要素の強いシステムになってます。PSPでゲームをやるときってアクション要素が少ないと結構持ってることに疲れます(涼宮ハルヒの約束をしていた時がそんな感じでした)。それに考慮してこのシステムのしたのかな?と。
またバトルに盛り込まれているアクション要素もダージュオブケルベロスで培ったノウハウが生かされています。これは本当におもしろいです。音楽もかっこいいですしね。
正直、これまでスクエニがなぜⅦをこれだけ特別視してスピンオフを乱発するのかわかりませんでしたが(Ⅶ固有のファンがアレだからってのが原因だと思ってましたが)、こういう実験的なことをやってくれるなら悪くはないなと。13もこういったアクション要素が強い戦闘システムになりそうですしね。Ⅶのリメイクも戦闘システムを新しく構築してPSPで出したらおもしろいんじゃないかと思います。
まだまだ物語りは序盤なのでこれからがんばって進めようと思います。
2008年05月04日
EDY・パソリ導入

原油高が災いしてあらゆるものが値上げしていますね(中には便乗値上げしている例も)。なので少しでも節約できないかと考えた結果、お財布携帯を導入してかつパソリを購入することにしました。
お財布携帯はともかくパソリはあまり知られていないと思います(僕もつい最近知りました)。これがあれば自宅でEDYチャージ/EDYによる買い物ができるようになります。
以下sonyHPより
「FeliCaポート/パソリ」はFeliCaを利用した非接触ICカードを読み書きできるUSB対応リーダー/ライターです。USBでパソコンに接続した「FeliCaポート/パソリ」とFeliCa対応カードで便利なサービスが受けられます。自宅やオフィスで手軽に利用することができます。
なぜこれを使うと節約になるかと言うと、このパソリはクレジットカードでチャージできるからです。クレジットカードはEDYチャージによって、ポイントやマイルが貯まる物があるため、その還元分が節約できることになります。
現在、僕はローソンパスを持っているのですがこれはローソン以外のコンビニでは使えないので非常に効率が悪く感じてました。しかしEDYだったら大抵のコンビニで使えますし、アマゾンなどでも手数料なしでショッピングができるので非常に使い勝手がいいです。
EDYを使うメリットはポイントを貯めるためのカードを統一できることにあります。つまりクレジットカードを使うことで節約をするわけですね。最近では公共料金・税金・国民年金・国民保険などもクレジットカードで払えるようになったので、これらもカードで支払うことで節約ができるようになりました(気になった方はお気に入りの「クレジットカード割引術」で紹介されているのでそちらをどうぞ)。お得なので使わない手はないと思いますよ^^。
2008年05月03日
忙しいと思う今日このごろ

最近はバイト・学校・家の行き来でほぼ一日が終わります。家にはほとんど寝るためだけに帰ってる感じです。
バイト一回につき十時間の勤務になるのですが、夜は基本的に一人なのでゆっくり休憩を取ることもできないことがあります。時間が惜しいのでこの休憩時間中に食事をするんですが、お客さんが入ってくると休憩が強制終了するわけで食事もつまんで食べるものがメインになります。
そういった生活になり約1ヶ月が過ぎました。ブログに書きたいネタも多々あるのですが書く時間が作れない状態です。食事もしっかり食べてるつもりですが6キロも落ちました。数年ぶりに忙しいという感覚を味わっています。
一時期の反動で、大学生活の後半は忙しさを嫌い極端に排除していました。そういった意味では今はリハビリの時期なのかもしれないですね(あまり続くとまた反動がきそうですが)。忙しさにかまけてブログを放置しないようにできるだけがんばるのでこれからもよろしくお願いします。
2008年04月29日
Unnamed World

平野綾のUnnamed Worldを聞きました。
初めて聞いた時の感想ですが、正直びっくりしてしまいました。それまでの平野綾らしさを残しながら一段階成熟したポップさがこの曲にはありました。サビだけならラルクにあってもおかしくない秀逸なメロディラインです。
残念ながら今回はPVが付属された限定版は発売されてませんが、PVもさっき見ることができました。非常にいい雰囲気に仕上がってますね。
この「Unnamed World」は平野綾が主演として出演している「二十面相の娘」のED曲となってます。出演している人間がタイアップするって良いですね、僕はこういうの好きです。この「二十面相の娘」は個人的に今期一押しの作品です。こちらもオススメですよ。
2008年04月28日
世界初!海外ライブを生中継

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080427-00000041-sph-ent
リンク先より引用
人気ロックバンド「ラルク アン シエル」の5月9日のフランス・パリ公演が、東京・大阪など5都市のシネコンで衛星生中継されることが26日、分かった。海外コンサートの同時生中継は世界初の快挙となる。
現在、ラルクは世界ツアー「TOUR 2008 L’7~Trans ASIA via PARIS~」の真っ最中。19日は上海で1万6000人を動員。この日は、初の台湾公演を台北の中山足球場で開催。1万7000人の台湾っ子を熱狂の渦に巻き込んだ。パリでのライブは数年前からオファーを受け続けており、昨年7月にパリで行われた「JAPAN EXPO」でライブビデオを上映したところ5000人のファンが殺到するなど、欧州での人気も証明されたことから、今回のパリ公演が実現した。
ライブ会場となる「ルゥ ゼニット アリーナ」はU2、エルトン・ジョン、オアシスなどがライブを行っている海外アーティストのライブの“聖地”。ラルクにとって節目のイベントを日本にいるファンと共有できるように、との配慮から今回の企画が決まった。
パリでのライブが現地時間午後8時スタートのため、日本では10日午前3時スタートとなるが、パリ公演限定グッズの販売もあり、デジタル上映のため臨場感たっぷりの映像が楽しめる。「ラルク アン シエル」はフランス語で「虹」の意味。パリから日本のファンへ、ライブ生中継という壮大な“アーチ”をかける。
2008年04月27日
ヤングアニマル
初めてヤングアニマルを買いました。なぜなら平野綾が表紙だったからです。

このことは事前に知っていたので、バイトの雑誌陳列をしている時にお目にかかれるかなぁと思ってたんですが、うちのコンビニでは入荷してませんでした(う~ん、残念)。そして手に入れたのはなんやかんやで昨日でした。
どんな漫画をやってるんだろうとパラパラ眺めてみたら知ってるものと結構意外な物が。ふたりHやDMCは知ってましたが、キミキスをやってるのは知りませんでしたね。こっちはアニメ版と違って主人公が一人になってますね。
しかし、気に入った物しか買わないといえ雑誌を買って保存していたら結構スペースを取られてしまいます。雑誌の中身もほとんどが要らない部分ですし。ただ切り抜きにしてしまったら凄くみすぼらしく感じてしまいます。何かいい方法がないかなと思ってました。
すると一つの妙案が浮かびました。スキャナーを買えばいいんです。このあいだちょうど外付けHDDも買いましたしね。そう思い立って早速アプライドに見に行きました。色々いい物がありましたが、個人的に気に入ったのは無線LAN内臓の複合機,BROTHER 無線LAN搭載 複合機MyMIO MFC-820CN です。
無線対応なので、邪魔にならないところに置ける所が熱いですね。複数の機能がまとまってるところも良い感じです。BB入会特典で格安で手に入れられるようなのでこれにしようかなと考えてます。これで部屋の中も少しは片付くかな?

このことは事前に知っていたので、バイトの雑誌陳列をしている時にお目にかかれるかなぁと思ってたんですが、うちのコンビニでは入荷してませんでした(う~ん、残念)。そして手に入れたのはなんやかんやで昨日でした。
どんな漫画をやってるんだろうとパラパラ眺めてみたら知ってるものと結構意外な物が。ふたりHやDMCは知ってましたが、キミキスをやってるのは知りませんでしたね。こっちはアニメ版と違って主人公が一人になってますね。
しかし、気に入った物しか買わないといえ雑誌を買って保存していたら結構スペースを取られてしまいます。雑誌の中身もほとんどが要らない部分ですし。ただ切り抜きにしてしまったら凄くみすぼらしく感じてしまいます。何かいい方法がないかなと思ってました。
すると一つの妙案が浮かびました。スキャナーを買えばいいんです。このあいだちょうど外付けHDDも買いましたしね。そう思い立って早速アプライドに見に行きました。色々いい物がありましたが、個人的に気に入ったのは無線LAN内臓の複合機,BROTHER 無線LAN搭載 複合機MyMIO MFC-820CN です。
無線対応なので、邪魔にならないところに置ける所が熱いですね。複数の機能がまとまってるところも良い感じです。BB入会特典で格安で手に入れられるようなのでこれにしようかなと考えてます。これで部屋の中も少しは片付くかな?
2008年04月25日
大阪旅行
現在大阪旅行を画策しています。
なぜなら、ラルクのワールドツアーのファイナルが大阪の京セラドームであるからです。
http://fmvs.jp/news/music/log/eid818.html
当初は行く気がなかったのですが、今のバイトを始めたところ予算と時間の都合がつきそうになってきたんですよね。それに普段東京でやるファイナルと比べて、比較的近い場所でやるのなら行ってみたいじゃないですか。
大阪は3年前のAWAKE TOURの時も行きましたが、あまりゆっくりできなかった記憶があるんですよね。だから今回はゆっくりぶらつけるプランにしようかなと考えてます。今は全くのノープランですが(笑)。
とりあえず、飛行機にするかJRにするかまず決めることにします。
なぜなら、ラルクのワールドツアーのファイナルが大阪の京セラドームであるからです。
http://fmvs.jp/news/music/log/eid818.html
当初は行く気がなかったのですが、今のバイトを始めたところ予算と時間の都合がつきそうになってきたんですよね。それに普段東京でやるファイナルと比べて、比較的近い場所でやるのなら行ってみたいじゃないですか。
大阪は3年前のAWAKE TOURの時も行きましたが、あまりゆっくりできなかった記憶があるんですよね。だから今回はゆっくりぶらつけるプランにしようかなと考えてます。今は全くのノープランですが(笑)。
とりあえず、飛行機にするかJRにするかまず決めることにします。
2008年04月24日
司法界の良識保たれる
ついに世の不条理が否定される日が来ました。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080423ddm041040063000c.html

僕はバイト中、朝刊を陳列している時に目にした読売新聞でこのことを知りました。その時は思わずガッツポーズをしてしまいました。弁護団は見苦しくも上告をしたようですが、おそらく上告棄却されるでしょう。
しかし問題はまだまだ残っています。
昨年、橋下弁護士(現大阪府知事)が委員会でこの弁護団に対して憤る国民に向けて懲戒請求制度の説明をしました。大まかな内容は以下の通りです。
「もし、この弁護団が(裁判を自分達のイデオロギー達成の為の場として利用していることが)許せないと思うなら、是非懲戒請求をこの弁護団に出してほしい」
その後凄まじい数の懲戒請求が弁護団に出され、それがきっかけで橋下弁護士が訴えられました。しかし皮肉にもこのことがきっかけで、事件に対する世間の注目度が高まりました。今枝弁護士(今思えばこの人が弁護団で唯一まともだった)は、橋下弁護士が安易な懲戒請求を助長したと告訴した理由を述べていましたが、訴えられた後も懲戒請求が出続けたことを考えると、弁護団に出された懲戒請求が安易なものではなかったことがわかります。しかしこれだけの請求を受けても日弁連は請求を退けてしまいました。つまりこの制度は、申し訳程度に設置されたものに過ぎなかったわけです。
そもそも国民の権利であるはずのこの制度自体が知られてなかったことに大きな問題があります。その上請求を出しても相手にされないとなれば、弁護士は誰からも監督されないことになります。このことが弁護士の権限を肥大化させ、今回の弁護団のような暴挙を許していることになるのではないでしょうか?
光市母子殺害は、司法界が抱える多くの矛盾を明るみに出すことになりました。死刑制度についてこれからも議論が行われていくことでしょうが、現状の加害者主導の議論ではなく被害者主導の議論にシフトしてくれないだろうかと願うばかりです。
被害者である本村弥生さん・夕夏さんのご冥福を心からお祈りします。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080423ddm041040063000c.html

僕はバイト中、朝刊を陳列している時に目にした読売新聞でこのことを知りました。その時は思わずガッツポーズをしてしまいました。弁護団は見苦しくも上告をしたようですが、おそらく上告棄却されるでしょう。
しかし問題はまだまだ残っています。
昨年、橋下弁護士(現大阪府知事)が委員会でこの弁護団に対して憤る国民に向けて懲戒請求制度の説明をしました。大まかな内容は以下の通りです。
「もし、この弁護団が(裁判を自分達のイデオロギー達成の為の場として利用していることが)許せないと思うなら、是非懲戒請求をこの弁護団に出してほしい」
その後凄まじい数の懲戒請求が弁護団に出され、それがきっかけで橋下弁護士が訴えられました。しかし皮肉にもこのことがきっかけで、事件に対する世間の注目度が高まりました。今枝弁護士(今思えばこの人が弁護団で唯一まともだった)は、橋下弁護士が安易な懲戒請求を助長したと告訴した理由を述べていましたが、訴えられた後も懲戒請求が出続けたことを考えると、弁護団に出された懲戒請求が安易なものではなかったことがわかります。しかしこれだけの請求を受けても日弁連は請求を退けてしまいました。つまりこの制度は、申し訳程度に設置されたものに過ぎなかったわけです。
そもそも国民の権利であるはずのこの制度自体が知られてなかったことに大きな問題があります。その上請求を出しても相手にされないとなれば、弁護士は誰からも監督されないことになります。このことが弁護士の権限を肥大化させ、今回の弁護団のような暴挙を許していることになるのではないでしょうか?
光市母子殺害は、司法界が抱える多くの矛盾を明るみに出すことになりました。死刑制度についてこれからも議論が行われていくことでしょうが、現状の加害者主導の議論ではなく被害者主導の議論にシフトしてくれないだろうかと願うばかりです。
被害者である本村弥生さん・夕夏さんのご冥福を心からお祈りします。
2008年04月23日
YOUTUBEでラルク・スピッツのカヴァー動画正式OKに
このような記事を見つけました。
YOUTUBEでラルク・スピッツのカヴァー動画正式にOK
さすがはと言った所でしょうか。どうせ違法利用を阻止できないなら、徹底的にプロモーションとして使ってやれという意図が見えてきます。世界中にカバーしてくれるバンドが増えれば、当然よりバンドの存在を知ってもらえる機会も増えるでしょうし、オフィシャルの動画がYOU TUBEで配信されるとしたら、普通のファンならわざわざ違法転載の動画を見て、違法利用者に利するようなことはしないでしょう。こんなに僕とこのバンドの考えがリンクしてると嬉しくなってしまいます^^。
これまでアーティストは音楽出版社やJASRACにがんじがらめにされ、その権利をないがしろにされてきました。自分の楽曲であっても自由に扱うことができない(例えばコンサートで自分の楽曲を演奏しても著作権料を払わないといけなかった)という不可思議な構造がありました。それも、レコード会社に出資してもらうことでしか、自分の表現したいことを世に発信できなかったことに原因があったんですよね。
しかし、近年の宅録技術やネットの発達によってアーティストはレコード会社を経由することなく個人の力で作品を世に発信することができるようになりました。レディオヘッドやニコニコアーティストなどが良い例ですよね。こういった流れがアーティストの権限を強くし、アーティストを食い物にしていたレコード会社やJASRACの談合構造を打ち破ってくれるのではないかと期待しています。
実のところ、僕もずっとラルクをカヴァーした曲をネットにアップしたかったんですよね。しかし著作権の問題がありますし、そんな気は全くありませんが、もしかしたらラルクに迷惑が掛かる事態になるかもしれないという懸念がありました。しかしこれで正規の許諾を得たことになるので、ラルクを盛り上げる意味でもこれからは堂々と音源をアップすることができます。
具体的にいつになるかはわかりませんが、アップした時はここで報告させていただくので少しでも興味の沸いた方は、ぜひ聞いてやってください。それでは今日はここまで。
2008年04月22日
新入生歓迎ライブ

先日は新歓ライブにお邪魔してきました。今年は例年に無くライブを見に来た新入生の数が多く、頼もしさを覚えるのと同時に少し寂しい気もしました。つい一ヶ月前までは自分達がいるのが当たり前だった場所がもう別の組織になりつつあることに少し感傷的になってしまったんですよね。
これからはこの後輩達が新しいサークルの体制をを作っていくんですね。自分はもう外野の人間ですし、卒業した人間がいつまでも張り付いてたら後輩もやりにくいでしょうからしばらく自重することにします。後輩達よ、がんばれ^^。
ただ、何か困ったことがあったらいつでも力になるので、その時は遠慮なく頼ってください。サウンドらしさってのはその時代の人間がその都度形成していくものなのだから、前がどうだったとかに縛られず自分達が良いと思ったことを選択し実行する勇気を持ってください。ただその時は責任が伴うこともお忘れなく。
偉そうなことを書きましたが、僕もまだまだ修行中の身です。これからお互いがんばりましょう。
タグ :後輩へ
2008年04月21日
たかじんのそこまで言って委員会 2008年4月13日2/2

今回のメインテーマは、映画「靖国」について。
映画「靖国」の上映中止問題が波紋を広げています。「靖国神社に集う人々をただカメラに収めたドキュメンタリー」というこの映画。昨年末、週刊誌が「内容が反日的」と報じ、稲田朋美代議士が国の助成を受けていたことを問題視。そこで国会議員向けの試写会が行われ、その後上映を予定していた映画館周辺で右翼団体が街宣活動をしたことから多くの映画館が上映中止を決定しました。各マスコミは「表現、言論の自由の危機」との声をあげ、皮肉なことに上映する映画館は当初より増えることが決定しました。
何が問題であったのかという問いに対して、僕が最も説得力を感じたのが政治家と文化庁という回答でした。
国家の検閲とも取られかねない異例の試写会を行った政治家。果たして彼らは内容次第でどういった対応をするつもりだったのでしょうか?委員会のメンバーからも「もし、言論の自由を侵害するようなことを許してしまったらそれは中国とやってることと同じ。むしろ日本の民族派はこの映画を(内容的なことでなく、言論の自由的な観点で)守るべきだとの意見が出ていました。
そして文化庁。日本の憲法では言論の自由が保障されています。なので反日映画を作る・映画や上映する映画館に対して暴力を伴わない抗議をする・映画の上映を拒否するのはいずれも自由です。しかし特定の思想色が強い作品を、文化庁がなぜ助成するのか全く理解できません。このことだけが明らかにおかしいのです。
映画「靖国」は、ミスリードを誘う完全に誤った内容もありますが(例えば100人斬りについてなど)、そういったものは実際に作品を目にしてから批判をすればいいのであって、国家の検閲とも取られかねない、言論の自由を阻害する行為は許されてはならないと思います。
2008年04月21日
たかじんのそこまで言って委員会 2008年4月13日1/2

◇司会
やしきたかじん
辛坊治郎 (読売テレビ解説委員)
◇パネラー
三宅久之、志方俊之、鈴木邦男、桂ざこば、勝谷誠彦、宮崎哲弥、村田晃嗣、山口もえ
◇ゲスト 城 繁幸(人事コンサルタント)
「やめろと言われても」・・・表現、言論の自由
「やめろと言われたら」・・・フッフッフッ
「レッツ飲みにケーション」・・・新人来襲
この日の委員会は予想通り冒頭で北京オリンピック聖火リレーについて猛烈な批判が。委員会の総意としては抗議活動はするべきだが、暴力的な要素を排して中国政府に利さない形でするべきとのこと。唯一賛成していた三宅さんも、「私は基本的に非暴力論者だが、チベットに対する中国の反省の無さとチベットでの惨状を世界に知らしめるためには致し方ない」と仰っていました。
また日本のこの問題に対する姿勢にも批判が。勝谷さんが同じ仏教徒である善光寺が聖火のスタート地点であることに「善光寺は何を考えてるんだ!」と発言。しかし善光寺の僧達が抗議のため立ち上がる決意があることも同時に語り、仏教界の上層部と政治家の情けない現状に苦言を呈していました。(その後善光寺は正式に辞退しました)。
また、数々の成果を上げた前政権と違い中国との関係が良好であることしか成果の無い福田政権の姿勢を批判。他国が声明を出す中、その唯一の成果を崩すことを恐れて声明を出さないことを宮崎さんが批判していました。
そして4/26に暴力的な要素を排したいかなる抗議活動を行うかについて、やしき委員長は考えがあるとのこと。その内容は、30人ほどの露出狂を集めてトーチの周りを練り歩くとか笑。
今回の聖火リレーは、中国にとっては非常に困った事態であるといえます。オリンピックをボイコットされた例はありますが、聖火リレーから抗議活動が行われるのは前代未聞です。勝谷さんが言うには、「やってもやらなくても国家的な恥になるので、今はまさに王手飛車取りのような状態。おおいに抗議を続けてほしい」とのこと。
4/26、日本は近代人権国家として中国の人権弾圧行為を黙認するのかその姿勢が問われます。(後半に続く)
2008年04月20日
外付けHDD
外付けのHDDを買いました。BUFFALO外付けHDD TurboUSB機能搭載 320GB HD-CS320U2 です。

この外付けHDDを買ったのは、つい最近まで使っていたパソコンを人に譲ることになったのでパソコン内にあったデータを移す必要ができたためでした。フラッシュメモリーで移せないこともなかったのですが、(他にもっと賢い方法があるのかもしれませんが、僕は思いつきませんでした)さすがにそれは面倒でしたし、一つでも持ってたらこの先活躍してくれそうなので購入を決意しました。
タイミング良くソフトバンクの紹介キャンペーンで手に入れた5000円分の商品券が手元にあったので(2月末に届く予定だったのですが)、これを使わせてもらうことにしました。実質手出しが6000円ほどに抑えられました。非常に助かったのですが残りはいつ来るんでしょうか?笑
そして買って二日後の昨日、データの移行作業に入りました。時間はかかりましたが、やっとデータを移し終わりました。後は知人に宅配便でパソコンを送るだけです^^。

この外付けHDDを買ったのは、つい最近まで使っていたパソコンを人に譲ることになったのでパソコン内にあったデータを移す必要ができたためでした。フラッシュメモリーで移せないこともなかったのですが、(他にもっと賢い方法があるのかもしれませんが、僕は思いつきませんでした)さすがにそれは面倒でしたし、一つでも持ってたらこの先活躍してくれそうなので購入を決意しました。
タイミング良くソフトバンクの紹介キャンペーンで手に入れた5000円分の商品券が手元にあったので(2月末に届く予定だったのですが)、これを使わせてもらうことにしました。実質手出しが6000円ほどに抑えられました。非常に助かったのですが残りはいつ来るんでしょうか?笑
そして買って二日後の昨日、データの移行作業に入りました。時間はかかりましたが、やっとデータを移し終わりました。後は知人に宅配便でパソコンを送るだけです^^。
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